カテゴリ:- Other film( 356 )

ナルニア国物語 Le Cronache di Narnia

私のお気に入り度 ★★☆☆☆(42点)

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期待しすぎた(何を?子どもの時に読んで思い描いたイメージと違っていたからかな?)せいか、最後まで作品の中に入り込めませんでした。この作品はこれとして独立して観なくてはいけないのですが、大スペクタクルの『ロード・オブ・ザ・リング』3部作を観たあとでは、かなりキツイ。因みにイタリア語版のライオンの声は、オマー・シャリフでした。次男エドマンドが食べていた、赤いゼリーのようなイチゴ大福のようなお菓子が、とても美味しそうだった。実際にあるものなの?


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ググッてみたら、ターキッシュ・ディライト(ロクムというトルコのお菓子)という、ゼリーのようなグミのようなお菓子なんですね。



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4兄弟いると色々ですね、長男長女は年上の責任があり、次男次女は自由奔放で好奇心旺盛で道草をしたがる。ピーターが、英国皇太子の長男ウィリアム王子に心なしか似ていたような。そんな余計なことを考えながら観ているから、ちっとも作品に集中できなかったのかも。夫からクリスマスプレゼントに「ナルニア国物語」を貰ったので、これを真剣に読むことにします。



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by amore_spacey | 2005-12-27 01:56 | - Other film | Comments(18)

キング・コング King Kong

私のお気に入り度 ★★★★☆(80点)

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1933年のオリジナル版「キングコング」のリメーク。小学生のピーター・ジャクソン監督がこの映画を観て、「よ~し、大きくなったら絶対に映画監督になろう!」と心に誓った作品だとインタビューにも答えていますが、長年温めていた構想をここで一気に噴出させていましたね。間に「ロード・オブ・ザ・リング」3部作が入っているにも拘らず、ジャクソン・パワーは健在、3時間の超大作もあっという間でした。(イタリアでは2時間20分のところで休憩5分が入る)

ああ、しかし全編を通じて船酔いめまいが私に付きまとって困った。音響の効いた大画面で観る船のシーンはリアルで、途中何度も目を閉じてしまった。恐竜に追っかけられるシーンは、画面が大きすぎて何がそこで起きているのか、よく分からなんだ(^^ゞ そしてエンパイアー・ステート・ビルディングの尖塔のラストシーンは、高所恐怖症の私には超きつかったP。ぐるぐる目が回りそうになったジョ~(◎_◎;)


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ジャック・ブラック扮する狂気の(ぶち切れた?)映画監督。う~ん、毒っけのある彼独特の雰囲気が、この作品ではナリを潜めちゃったかな?


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大部分の女性が、キングコングとの交流シーンからラストシーンにかけてのアン(ナオミ)に感情移入しますよね?! ちょいとすねてあっちを向いちゃったり、嬉しくて大笑いしたり、自然界の王者の威力を見せつけるコングが可愛かったね。謎の島で捕獲されるシーンや空軍の爆撃を受けながらも、命を賭けてアンを守りきるコングには涙・涙・涙(;_;)
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脚本家に扮するエイドリアン、何事にも動じない冷ややかにすら見える彼の中に、アンへの溶岩のように熱い思いが秘められていたのですね。「ピアニスト」の彼もよかったけれど、脚本家エイドリアンもハマり役でなかなかようございました。彼の鼻って鋭く尖ってます?キスする時、うっかり間違って刺されるかも(爆)



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これ誰?
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by amore_spacey | 2005-12-24 18:22 | - Other film | Comments(14)

ヤング・フランケンシュタイン (Frankenstein Jr.)

私のお気に入り度 ★★★★★(98点)

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「フランケンシュタイン」(原作:メアリー・シェリー)のパロディ版。
これは現代映画史上の永久保存版にしておきたい名作です(^^) 何よりモノクロ仕上げになっているのがよい。メルブルック・コミック(メル・ブルックスとも言われますがどっちが正しいの?)、いや、現代コミック作品の中ではベスト3に入るでしょう。
(以下ネタバレあり)


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著名博士フランケンシュタインを曽祖父に持つフレデリック博士には、どんぐりまなこのジーン・ワイルダー。強気発言・寛容発言をしておきながら、前言撤回の名人であるね。


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ぎょろ目のマーティン・フェルドマン。メイクだと思っていたらアレが彼の目であった(驚) 背中のこぶが右に行ったり左にいったりと、固定されていない不思議なせむし男。フランケンシュティンの真似がうまいっス。


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目の見えない一人暮らし老人vs怪物のシーンは抱腹絶頂(≧∇≦) あの爺っちゃんがジーン・ハックマンだっただなんて、見覚えのある顔だなぁと思いつつ、字幕を見るまで彼とは気がつかなかったなぁ。いやぁ、参った!目が見えないから、スープがうまく皿に入らず、怪物の○○○を直撃!!(爆) 「乾杯~♪」シーンで、ワインの入った怪物のコップに自分の鉄のコップをぶち当て、粉々!!(爆) 涙を流して笑ったアタシ(≧∇≦) 
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フランケンシュタイン博士の自称愛人(*^^*)という兵隊のような夫人。彼女が真面目になればなるほど、面白可笑しさが増幅されます(笑)


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右手が義手の警官。何を喋ってるんだかよく分からない人。ダーツでは汚い手ぇ使って。



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by amore_spacey | 2005-12-09 15:42 | - Other film | Comments(8)

Good Bye Lenin! (グッバイ、レーニン!)

私のお気に入り度 ★★★★☆(95点)

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東西ドイツの統合前後(瞬間)の様子を、東ベルリンに暮らす一家族の視点から描いたところに、この作品のよさがあるように思います。何よりも息子アレックス(ダニエル・ブリュール)とその母親クリスティアーネ(カトリーン・ザース)の暖かい心の通い合いが全体を包み込んで、私たちを優しい気持ちにさせてくれる。母親を混乱させないため、あの手この手と必死に駆け回るダニエル・ブリュールが、一途で誠実で母親思いの青年を好演し、鑑賞後とても爽やかな雰囲気に浸りました。


e0059574_224677.jpgベルリンの壁崩壊に至る経緯や、東西ドイツ統合に関する歴史的な説明や描写を一切つけなかったのは、監督の狙いだったのでしょう。一市民にとっての壁崩壊という捉え方は、私たちの日常生活に置き換えて観ることができる。庶民レベルで、分かりやすかった。東ベルリンという近いようで遥かに遠かった街を、ぐっと身近なところにまで引き寄せてくれたような気がします


e0059574_233317.jpgヤン・ティルセンのピアノ曲がこれまたいい。寂しげで心細いメロディー(←音が出ます)なのに、何だかその曲想がクスッとおかしい。『アメリ』でも彼独特の威力を遺憾なく発揮していました。


e0059574_24486.jpg臨時合唱隊やピクルス入れ替え作業や、架空のTVニュース製作や、撤去されたレーニン像が空中運搬される様子や、紙くず以下になった瞬間の旧東ドイツ紙幣…と、ユーモラスなシーンを挙げればきりがありません。


e0059574_243224.jpg母親のピクルスの食べっぷりにはビックリしました。サンドイッチやつけ合せに、薄くスライスしたピクルスというのはお馴染みですが、彼女のように瓶から1本取り出して、丸ごとポリポリ食べちゃうなんて…、斬新。

製作国:Germany
初公開年:2002年
監督:Wolfgang Becker
音楽:Yann Tiersen
キャスト:Daniel Brühl, Katrin Saß, Chulpan Khamatova, Florian Lukas, Alexander Beyer, Burghart Klaußner ...


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by amore_spacey | 2005-12-02 02:08 | - Other film | Comments(14)

皇帝ペンギン La Marcia dei Pinguini

私のお気に入り度 ★★★☆☆(60点)

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撮影条件といいそれに費やした時間といい、途方もないものだったのでしょう。ふつうに生活していたらこんな映像にはおめにかかれないなぁという貴重なドキュメンタリー映画でした。皇帝ペンギンは育児のために3ヶ月も絶食して伴侶の帰りを待ち、今度は餌を求めて約1ヶ月も歩くのですね。親の深い毛の中にうずくまった雛ぺんぎんの可愛いこと(^^) 映画製作のために、BGMや効果音やナレーション(伊語版はフィオレッロ)をつけたり画像を切り貼りしたりと、人工的になってしまう大自然の営みが、遠い地球のどこかで静かに繰り返されているという事実に感動を覚えました。この作品自体は…う~ん(^^;)


南極に行ってみたいなぁと思う方は
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し、しかし…
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by amore_spacey | 2005-11-28 02:24 | - Other film | Comments(6)

アメリ Amelie

私のお気に入り度 ★★★★☆(90点)

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ものすごく薄幸な少女で、人生のどん底を歩んできたわけではないけれど、家族の愛情をたっぷり受けて育ったわけでもないアメリ。空想と現実の世界を行き来する彼女は、全てにおいてとてもエキセントリック。服もヘアスタイルも靴も、彼女の視線も趣味もこだわりも。そして同じマンションの住人に対する洞察力や観察力然り。彼女ならではの伏線が至るところに用意され、ある程度のオチは分かってしまうが、その描き方(画像の早送りは面白かった^^)がシュールで、「ああ、結末が知りたい!」という期待に胸が高鳴る。

音楽担当がYann Tiersen♪ って誰だっけ?どこかでこんなメロディー(←音が出ます!)を聞いたことがあるなぁ、と思ったら、『グッバイ、レーニン!』の音楽も担当していた。孤独な中にもオシャレ心とちょっとした悪戯心が混ざり合った、そんな雰囲気が伝わってくる。


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原色がやたら多かったのも、エキセントリックな雰囲気を増幅していた。それにしてもこんな真っ赤な寝室では、何だか落ち着かない。壁の色はもう少し穏やかな色が好きだなぁ。
 

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この小人のように、世界各国行きたいときに気軽にふっと出かけられたらいいな。どの役者さんも個性的でよかったけれど、この小人には、特別親近感賞を進呈したい。


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この作品の舞台となったアメリが働くモンマルトルのバールや、意地悪なおっちゃんあの八百屋さんに行ってみたい。噂によると、すでにパリの名所の1つになっているらしい。

製作国:France, Germany
初公開年:2002年
監督:Jean-Pierre Jeunet
音楽:Yann Tiersen
キャスト:Audrey Tautou, Mathieu Kassovitz, Rufus, Lorella Cravotta, Serge Merlin, Jamel Debbouze ...
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by amore_spacey | 2005-11-21 22:58 | - Other film | Comments(16)

ザ・インタープリター The Interpreter

私のお気に入り度 ★★★★★(95点)

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ショーン・ペンとニコール・キッドマンという意外な組み合わせにひかれて観ました。2人が持つ新たな部分をお互いにうまく引き出しあって、彼らの素晴らしい競演は非常に見ごたえがありました。ニコールとショーンの関係は恋愛ではありませんでした。同じような苦い経験をした二人だからこそ、言葉を超えたところで分かり合える何かがある。じーん・・・


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ほろりとしたりドキドキしたりハッとしたり息を呑むシーンがありましたが、一番心に残っているのは、ニコールの部屋のソファで二人がで無言のまま抱擁するシーン。ニコールの顔についた血糊を、ショーンが自分のハンカチで丁寧にふき取る。そのまま2人は自然に見つめあうアングルになり、スローモーションでニコールがショーンの胸の中に崩れ落ちるように倒れていく。感動しました。こうした大人の関係がしっかりと描かれた作品は最近珍しいですね。

e0059574_16374632.jpgいつもながらニコールの美しさには凄みすら感じますが、今回の彼女は本当に綺麗でした。様々な映画祭やパーティーにドレスアップして登場する彼女はもちろん美しいのですが、今回のように、無造作に髪を束ね、カジュアルな服に身を包んだナチュラルメイクのニコールって、コワイくらいに綺麗。白い磁器のように肌がきめ細かくて透き通って、シミもシワも眼の下の隈もなく完璧!!
彼女が20代の頃はこの完璧な美しさが鼻についたもので、「美しけりゃいいってもんじゃない!!」と思っていましたが、最近はコメディにも出演するなど、芸域を広げようという意気込みが見られ、歳を重ねるごとに演技にも深みが出てきたような気がします。


ニコールの美しさに勝ったと思う方は
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ペン夫妻
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by amore_spacey | 2005-11-14 16:02 | - Other film | Comments(8)

レジェンド・オブ・ゾロ La Leggenda di Zorro

私のお気に入り度 ★★★★☆(78点)

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チャンバラ映画が好きです。時には勧善懲悪ものを観て、体内の(ストレスなど…)を浄化したいから(笑) 過去のゾロの中では、アラン・ドロンの「怪傑ゾロ」がよかった。彼がこの映画を引き受けた理由が、「アンソニー(息子)を喜ばせたかったから…」というパパぶり。でなくても、時流に乗った男優なら1度はやってみたいヒーローなのでは?馬に乗り複数の敵を相手に長い剣を振り回す、男の子なら誰でも夢見るヒーローですよね(^^)


e0059574_3493733.jpgキャサリン・Z・ジョーンズが相変わらず美しい。2人のママになってあのスリムさは失ったものの、ムンムンとした熱い色気はどこから来るものなのでしょう。きっとした眉の形と薄い唇が魅力的!女の私が惚れぼれするのだから、殿方は?!


今回はゾロJr.が登場、これがなかなかのキレ者で、パパをも手こずらせる。親の血をちゃんと受け継いでいる子で、彼にかかったらゾロも形無しです(笑) 今回も黒幕を相手にゾロ+ゾロJr.+ゾロの妻のゾロ一家が大暴れしますョ。肘鉄に蹴りあり、Z・ジョーンズもカッコイイ!!家族を守るために、母は強くあらねばなりませんね。チャンバラ映画は音響効果のよい映画館の大スクリーンで観るに限ります。ああ、サントラが欲しい~♪^^


バンデイラスがジョーンズ姐御が好きな方は
↑これをぽちっと1万回(^^)

今回の黒幕は…
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by amore_spacey | 2005-11-10 03:59 | - Other film | Comments(10)

理想の恋人.com

私のお気に入り度★★★★☆(78点)

バツイチ・子どもなし・ワンコ一匹の男女が、お見合いサイトで出会う。が、そのまま円満にハッピーエンドにはいかないラブコメ。
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とてもほのぼのとして爽やかな作品でした。さらっと系(あっさり系)俳優のダイアン・レイン&ジョン・キューザックに、脇役陣が大ベテランのクリストファー・プラマーを筆頭とする、舞台出身の役者たちが、大げさにならない演技で盛り上げていました。出会いのキーポイントになるワンコたちの演技も素晴らしいです!!(^^) ワンコが好きな方にはたまらないシーンが満載でございますよ~♪ コミカルな会話の楽しさも、この作品をお洒落にしっとり仕上げていました。
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この映画は、トム・ハンクスとメグ・ライアン共演の「ユー・ガット・メール」を思い出させるラブコメですが、「ユー・ガット…」は、独身男女の可愛らしいラブコメ色がとても強く、メグの少々過剰なキャピキャピ演技が鼻についた…かな?!公式サイト

私のひとりごと
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by amore_spacey | 2005-10-24 01:04 | - Other film | Comments(10)

デアデヴィル

私のお気に入り度 ☆☆☆☆☆ (12点)

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Benのふぁんの皆さま、ごめんなさ~い。あまりにも展開が安直で退屈な作品だったので(疲れていたせいもあって)、開始30分後には爆睡していました(=。=)zzz...
コスチュームよりスーツ姿(写真右)のほうが好きだったりします。 って、全然フォローになってませんぜ、兄貴(ーー;
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by amore_spacey | 2005-10-12 19:38 | - Other film | Comments(2)