タグ:北村一輝 ( 16 ) タグの人気記事

テルマエ・ロマエ II

私のお気に入り度 ★★★☆☆ (65点)

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【あらすじ】 ユニークな浴場を作り上げ、一気に名声を得た古代ローマの浴場設計技師ルシウス(阿部寛)は、剣闘士の傷を癒やすための浴場建設の命を受け、頭を悩ませていたところ、またもや現代の日本へタイムスリップした。そこで風呂雑誌の記者になっていた真実(上戸彩)と再会を果たすも、やがてローマ帝国を二分する争いに翻弄(ほんろう)されることになる。『テルマエ・ロマエ』の続編。


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さすがに最初の20分は我慢して観たけれど、ストーリーも何も・・・あれは手抜きでヒドすぎやしませんか。ジョークも、笑えないどころか興ざめで、ぜんぜんノリノリじゃないし。なので早送りして、阿部ちゃんと北村氏のシーンだけゆっくり観るという、反則ワザで何とかフィナーレに辿り着きました。


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阿部ちゃんや北村氏の、雄雄しい姿やナイス・バディを堪能できたので、ま、いっか。ああ、また温泉に行きたくなってきました。因みに原作者のヤマザキマリさんが、日伊両国間の友好関係発展に貢献した1人として、イタリア星勲章のうちCommendatori(司令官)を受勲されたそうですね。おめでとうございます。


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by amore_spacey | 2017-11-05 02:40 | - Japanese film | Comments(0)

猫侍 南の島へ行く

私のお気に入り度 ★★★☆☆ (60点)

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【あらすじ】 元加賀藩剣術指南役の斑目久太郎(北村一輝)は江戸での浪人暮らしを切り上げ、白猫の玉之丞を連れて斑目家に戻ってくる。彼は義母タエ(木野花)のあてこすりもどこ吹く風で、妻お静(横山めぐみ)や娘と暮らせる喜びをかみしめていた。そんな折、タエが土佐藩に仕官するための紹介状を持ち帰り、久太郎は玉之丞と共に土佐へと向かうのだが…。(作品の詳細はこちら


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一応あらすじを書いてはみたが……、これほど酷い作品は久しぶり。漂流した先で起きる事件が、面白くも可笑しくもなく、ギャグも寒すぎる。あれだったら、玉之丞や黒猫ヤムヤムの普段の姿を、ドキュメンタリーで見せてくれたほうが、どれだけよかったことか。北村さんと玉之丞の仲良しぶりは、相変わらずで、いなくなった玉之丞が見つかったときの、北村さんの表情が、演技ではなく、「はぁぁぁ、よかったぁぁ」と心から喜んでいるのが、じわ~っと伝わってきて、萌えました。


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そしてエンディング。まさかあの方が現地人の格好で、名曲の猫バージョンを熱唱してくれるなんて、予想外のサプライズでした。いや、確かに半端ない黒さで、現地人として違和感なし(笑)


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by amore_spacey | 2017-06-15 01:08 | - Japanese film | Comments(0)

猫侍 シーズン2

バカバカしいけれど好き度 ★★★★★ (100点)

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【あらすじ】 元・加賀藩剣術指南役、斑目久太郎(北村一輝)。かつては“まだら鬼”と呼ばれ、剣豪として名を馳せていたが、一匹の白猫・玉之丞との出会いで人生が変わった。一度は里に残していた妻子の元に戻ったが、武士としてのプライドと家族と玉之丞の為、再び江戸へ。以前暮らしていたほおずき長屋へ玉之丞と共に戻ってくる。新しい大家の菊乃(森カンナ)は、戻ってきた久太郎に、「猫は禁止」と早速釘を刺す。(作品の詳細はこちら


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可愛らしいエプロンが似合う男!
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実写版ねこあつめ(爆)


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猫見屋のお七(高橋かおり)は、久太郎のことが好き。

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隣人の小助(佐野泰臣)のお陰で、久太郎は玉之丞との暮らしを謳歌していたが、大家の菊野(森カンナ)に玉之丞のことがバレてしまった。


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変な脇役たち。


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そこに居るだけで和む玉之丞。


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男勝りの姑タエ(木野花)から、猫との気ままな暮らしを叱責され「離縁」を突きつけられた久太郎は、タエが用意した薩摩藩の参勤交代要員の話を受ける。でもどこまでも玉之丞と一緒だよ。


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by amore_spacey | 2016-07-12 00:54 | - Japanese film | Comments(0)

猫侍 映画版

ナンセンスだけど好き度 ★★★★★ (100点)

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【あらすじ】 江戸時代末期、かつて一流の剣の使い手と恐れられた斑目久太郎(北村一輝)も、今やしがない浪人暮らし。ある日、彼の元に久しぶりに仕事の話が舞い込むが、何とそれは対立する一家の親分がかわいがっている猫を暗殺せよとの命令だった。久太郎はやむを得ず仕事を引き受けるが、踏み込んだ屋敷で彼を待っていたのは愛らしい白猫だった。(作品の詳細はこちら


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TVドラマ版を切り貼りして作った?この映画版も、負けず劣らずナンセンスでばかばかしい。でも玉之丞の可愛らしさったらなくて、この子ばかり見ていた。あ、いえ、大好きな北村一輝とセットで見ていました。これは猫ファンだけでなく、多くの人のハートを鷲づかみにしたことでしょう。


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撮影現場での主役も、当然猫ちゃんたちだったんでしょうね。玉之丞の愛くるしい瞳でじっと見つめられたら、誰でも落ちるわね(*^^*) 玉之丞をこんなに素晴らしい女優にしたアニマルトレーナーの、愛情や忍耐力に頭が下がる。


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ヒッピーな侍の小野寺昭の壊れっぷりに爆笑。彼のワンコも可愛かったな。


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by amore_spacey | 2016-07-04 00:42 | - Japanese film | Comments(0)

猫侍 (ねこざむらい) TVドラマ

バカバカしいけれど癒される度 ★★★★★(100点)

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【あらすじ】 人斬りとして恐れられた浪人・斑目久太郎(北村一輝)のもとに、猫を斬れという依頼が舞い込んだことから始まる騒動を描いた時代劇。


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ナンセンスな作品、好き!そんな作品の主人公を大真面目にやる北村一輝も、大好っきぃ(*^^*) 


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チャラ男や軽い刑事役もいいけど、ハードボイルドな浪人がこれまたピッタリ。いや、外見はハードボイルド(単にコワモテなだけ)、つぶやきは3枚目か。ボケ&突っ込みの一人芝居がうまい。眉間にシワを寄せキッと見上げるときの、北村さんの逆ハの字眉毛に、萌え~!!!


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しかも登場する猫ちゃんたちが、めっちゃ可愛いくて萌えまくり!北村さんの腕の中で、安心し切っているのがよく分かるんです。片手で刀を振り回しながら、もう片方の腕で玉之丞を抱っこしてるんだけど、北村さんがあれだけ動き回っているのに、玉之丞ったら寝てるんだもん。

横山めぐみのマスカラも凄い。あんなにクリンと上向いてるって、どんだけ強力なマスカラ?メイクの時代考証メチャクチャだけど、猫ちゃんたちが可愛いからいいの。詳細はこちら


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by amore_spacey | 2014-07-28 04:13 | - Japanese film | Comments(4)

ホワイト・ラボ ~警視庁特別科学捜査班~ 第1~5話

私のお気に入り度 ★★★☆☆(68点)

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【あらすじ】  年々複雑化している凶悪犯罪を迅速に解決するため、科捜研の知識と 捜査一課の捜査権とを併せ持つ、新しい組織が設置。それが科学捜査班 「ホワイト・ラボ」。キャッチコピーは【すべての犯罪 - 嘘を、科学する】


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初回の和久井映見に、ちょっと仰天しましたわ。台所から出てきたばかりの主婦なかんじで、まるで素人じゃないの。表情や演技は硬いし、滑舌も悪い。この先大丈夫?と心配になったが、回を重ねるうちに調子が出てきた。メンバーの雰囲気も徐々に良くなってきて、期待がもてそう。あれだけ奇抜なメンツが揃っているから、 主任くらいは目立たない地味なキャラのほうがいいってことで、落ち着いた映見ちゃん路線(いつもコレだけど)で行くことになったのかな?


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ただねェ、毎回ラストが「お涙頂戴」で、クールな科学捜査に人情モノのおまけがついちゃう。極めて日本的で、演歌の世界なんだなァ。これには夫も娘も違和感ありありで、興醒めするらしい。北村一輝のぶっとびヘアやボーダーシャツやぶさかわなワンコ、不気味にクールな谷原章介を見るのが楽しかったんだけど、もう限界。残念ですが第5話で リタイア決定。

製作国:Japan(TBS)
放映日:2014年4月14日~5月12日
演出:石井康晴
キャスト:北村一輝, 宮迫博之, 薮宏太, 谷原章介, 和久井映見, 益岡徹, 大杉漣, 山中聡, 矢田亜希子 ...


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by amore_spacey | 2014-05-22 01:28 | - Japanese film | Comments(0)

ガリレオ XX - 内海薫最後の事件

私のお気に入り度 ★★★☆☆(70点)
私のゴロレオ(パロディ版)お気に入り度 ★★★★★(100点)

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【あらすじ】 貝塚北署に勤務する内海薫(柴咲コウ)は30歳を過ぎ、警察署という男社会の中で居場所を見つけられず、しまいには上司からは米・オクラホマで一年間研修を勧められるなど、人生の岐路に立たされていた。そんな時、薫は長野県警から指名手配中の男・上念研一(ユースケ・サンタマリア)の身柄を拘束する。上念はすでに亡くなっている老婆(池田道枝)と一緒にいたのだ。その老婆の介護をしていた上念は、口論となった介護先の娘(大路恵美)を殺害し、老婆と東京に出てきたという。 しかし上念は長野県警に移送された途端、今度は内海が取った調書とは全く異なる供述をはじめ、容疑を完全否定。 誤認逮捕ではないかと疑われた内海は、長野で県警の当摩健斗(柳楽優弥)とともに再捜査を開始するが、今度は甲本(滝藤賢一)という記者から長野県警に、「無実の記者を自殺に追い込んだ不正警察官がいる」との怪文書が出回っていることを知らされる。しかもその自殺した記者は、上念が殺害したとされる老婆の娘の父親だった。2つの事件に何か関係はあるのか?内海の最後の戦いが始まる。


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内容はともかく、これを観ると、やっぱり柴咲コウちゃんだよな。思いつめたような表情や、彼女のくりくりした瞳に胸きゅん。「あなた、何様?」な吉高由里子の態度が、どーも好きになれないんだなぁ。ガリレオチームの中でも、何となく浮いた感じがするんだけど。ベテラン余貴美子の、あの髪型は何とかならなかったのか?(≧∇≦) いつになくユースケが真剣勝負していたのは意外だったが、キミもやればできるじゃないか!私の北村一輝は、今回も一瞬の登場だった、シクシク(;_;) 永島敏行が三浦友和のように、貫禄と重みのある役者になってきた^^


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本作品のパロディ版『ゴロレオ』の吾郎ちゃんが、弾けてるのだ。【第零章】【最終章】、 【吾呂れる】の吾郎ちゃん、可笑しすぎる(⌒▽⌒)アハハ! えっ?彼って左利きなのね。

製作国:Japan(フジTV)
放映日:2013年6月22日
演出:西谷弘
原作:東野圭吾
キャスト:福山雅治, 柴咲コウ, 渡辺いっけい, ユースケ・サンタマリア, 柳楽優弥, 伊武雅刀, 余貴美子, 吉高由里子, 北村一輝, 永島敏行 ...


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by amore_spacey | 2013-07-03 00:45 | - Japanese film | Comments(2)

ガリレオ 第2シーズン 第1話

私のお気に入り度 ★★★☆☆(78点)

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【あらすじ】 帝都大学理工学部物理学科の湯川学准教授(福山雅治)のもとを訪ねた貝塚北署の内海薫刑事(柴崎咲コウ)は、帝都大学出身で去年入庁したばかりの新人刑事・岸谷美砂(吉高由里子)を紹介する。それは湯川とは大学の同期でもある警視庁の刑事・草薙俊平(北村一輝)の指示だった。そして薫は蒲田の雑居ビルで起きたある事件のことを話し始めた。5年ほど前にできた新興宗教団体『クアイの会』の信者が、教団の支部になっていた雑居ビルの5階から転落死した。その原因は、教祖の連崎至光(大沢たかお)がその信者に念を送ったせいだというのだ。


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このシリーズは結構好きなんですが、北村一輝の出番がほーんとに少ない&短いのが残念でたまりません。時間にして1分くらい?もっとガンガン出して欲しいなぁ。柴咲コウちゃんの降板で話題を呼んでいたけれど、ピンチヒッター?の吉高由里子ちゃんも、なかなかいいじゃないですか。タメ口きいてちょっと態度でかくて生意気そうなんだけど、割と素直で指摘されたらすぐ直す可愛いところもある。大沢たかお、いつの間にあんなに貫禄(お肉)がついちゃったんだ?今シーズンもゆる~いペースで観て行こうと思います。

製作国:Japan(フジテレビ)
放映日:2013年4月15日      
監督:若松孝二
原作:東野圭吾『ガリレオシリーズ』
キャスト:福山雅治, 柴咲コウ, 吉高由里子, 北村一輝, 品川祐, 大島優子, 渡辺いっけい ...


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by amore_spacey | 2013-04-25 01:32 | - Japanese film | Comments(0)

Thermae Romae (テルマエ・ロマエ)

私のお気に入り度 ★★★☆☆(70点)

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【あらすじ】 古代ローマの浴場設計技師ルシウス(阿部寛)は、ローマ人の風呂好きに疑問を感じていた。絢爛豪華で巨大な浴場は、人で混み合い、のんびりと湯船に浸かる事も出来ない。あまりの騒々しさに湯に潜り、水中で考え事をしようと思ったルシウスは、突然、渦に巻かれ、気が付くと知らない浴場に出てしまった。そこにいたのは、見た事もない「平たい顔」の民族たち。おかしな浴場だったが、よく見るとそこは驚くような知恵と工夫に溢れていた。ヤマザキマリ原作の漫画を映画化。


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後半の途中で寝てしまった。「これ、面白いよ」という評判を聞いて、ものすごく期待していただけに、落胆は大きかった。何を期待していたんだろう?笑いのツボが違ったのかな?日本人離れした彫りの深い風貌のローマ族や、それに対する平たい顔族など、キャスティングやロケーションはよかったのに・・・。


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ローマのシーンの日本人キャストは日本語を話し、外人キャストは日本語に吹き替える。阿部ちゃんがタイムスリップした日本では、彼のセリフだけラテン語で字幕が入り、上戸彩がローマに行ったときには、BILINGUALの表示がスクリーン右上に出る、という言語上の処理も、重箱の隅っこ的に見れば、「それって逆だろ?」なんだけど、まぁいい。


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古代から未来にタイムスリップ(またはその逆)して、そこでカルチャーショックを受けるというのは、使い古された手法で、ぜんぜん目新しくない。だから風呂場の設備やグッズに、阿部ちゃんが大真面目に驚愕すればするほど、気持ちは冷めていきました。ごめん、阿部ちゃん。あなたが悪いんじゃない。脚本が悪いのよ、うんうん。原作はどうなのかしら?読んでないから分からないんだけど。

市村正親。彼の艶のある声や存在感は、さすが舞台劇の王者だ。途中で寝ちゃったけど、観終わったあと、「ああ、温泉に入りたい」「銭湯に行ってみたいなぁ。」としみじみ思った。銭湯未体験なので、銭湯に行ってフルーツ牛乳を飲むのが、次回の一時帰国の課題&楽しみです。

製作国:Japan
初公開年:2012年
原作:ヤマザキマリ
監督:武内英樹
キャスト:阿部寛, 上戸彩, 北村一輝, Kendall Carter, Walter Roberts, Ananda Jacobs, Manfred Wodarz, 竹内力, 宍戸開, 内田春菊, 笹野高史, 市村正親 ...


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by amore_spacey | 2012-11-14 00:59 | - Japanese film | Comments(4)

ガリレオ

私のお気に入り度 ★★★☆☆(70点)

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【あらすじ】 帝都大学理工学部物理学科准教授・湯川学(福山雅治)が新人女性刑事・内海薫(柴咲コウ)の依頼を受けて、明晰な頭脳で事件のさなかに起きる超常現象を解き明かして事件を解決する。


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北村一輝祭りをやりたくて、彼のフィルモグラフィーを辿っていったら、このTVドラマにたどり着いた。のに、ほとんど出番がないやん(T^T) しかもあっさりキャラで、期待していた濃い絡みもギャグもなく…。でも長細いもみ上げやひさし型前髪は健在で、安心した、うんうん。


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万年助手の栗林宏美を演じた渡辺いっけいなんだけど、彼のキャラってこんなんだったかな?最近ちょっと不気味な男やうだつの上がらない男や寒いジョーク連発男を演じることが多いけれど、NHKの朝ドラで見たときは、確か爽やかないい青年医師だったような気がする。ま、わたし的には最近のキャラのほうが好きですが、でもどうしちゃったのかな?

製作国:Japan(フジテレビ)
放映日:2007年10月15日~12月17日
演出:西谷弘
原作:東野圭吾
キャスト:福山雅治, 柴咲コウ, 北村一輝, 品川祐, 真矢みき, 渡辺いっけい ...


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by amore_spacey | 2012-09-03 00:52 | - Japanese film | Comments(0)