タグ:北村一輝 ( 20 ) タグの人気記事

国籍不詳の北村一輝 その2

北村一輝の画像集、今回は濃い味編です。

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聖也(夜王) このドラマは未見なのですが、観たらきっと眠れない、絶対に眠れなくなる。顔立ちが、白トリュフをフォアグラで挟んでフライにして、スライスアーモンド入りバターソースをかけたような濃さなんですもの。声や微笑みは、レモンのように爽やか。


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ケイオニウス(テルマエ・ロマエ) イタリア人に混じっても、全く違和感なし。中国で撮影中、インド人と間違えられたエピソードもあるらしい。


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与那嶺司(バンビーノ) 北村一輝を初めてみたのが、このドラマ(主役は嵐の松本潤)でした。こんな爽やか&イケメンな給仕長がいたら、頑張ってシェフ(カメリエラでもいい)になって、このトラットリアで働きます、キリッ!



第三回プラチナブロガーコンテストを開催!
by amore_spacey | 2018-11-18 02:10 | My talk | Comments(0)

国籍不詳の北村一輝 その1

先日また猫侍を観ていたら、北村一輝熱が再燃焼しまして、彼の画像集を作ってみました。まずは侍編。

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斑目久太郎(北村一輝)と玉之丞(あなごちゃん)の息がピッタリあって、何回観ても可愛い。


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柳沢吉保(大奥~華の乱~)


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徳川家定(大奥)


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平頼綱(北条時宗)


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上杉景勝(天地人)


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井上勘兵衛(あずみ)

ちょんまげ頭にも色々バリエーションがありますが、前髪のある方が北村様の濃い顔が、より引き立つように思います。

 
by amore_spacey | 2018-11-16 02:25 | My talk | Comments(0)

石つぶて -外務省機密費を暴いた捜査二課の男たち- 全8話

私のお気に入り度 ★★★★☆ (81点)

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【あらすじ】 警視庁捜査二課の情報係係長に、斎見晃明(江口洋介)が着任する。情報係には捜査四課時代、斎見と合同捜査をともにした偏屈な刑事・木崎睦人(佐藤浩市)がいた。そのころ木崎は、情報収集のために足しげく通う元国会議員の事務所で、外務省のノンキャリア職員・真瀬和則(北村一輝)に贈収賄容疑があることを知る。折しも九州沖縄サミットの開催が決まり、外務省に法外な予算が付く時期だった。

省庁の中でも最も聖域とされる外務省への疑惑に興奮を隠せない木崎だが、彼にはかつて内閣府に対する捜査情報が漏れ、政治的な圧力でつぶされた経験があり、上司でも捜査情報の共有を拒む徹底ぶり。木崎が外務省という巨大な敵を標的にしていると直感した斎見は、単独捜査の無謀さを説き、強引に木崎に近づこうとする。そんな中、外務省への疑惑は、やがて政官界を揺るがす大事件に発展し、彼らの前に国家の壁が立ちはだかる。外務省機密費流用事件を追う、警視庁捜査二課情報係の刑事を描いた、清武英利の『石つぶて 警視庁 二課刑事の残したもの』をドラマ化。(作品の詳細はこちら


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政治事件が絡んだ刑事モノって、なぜか燃(萌)える。機密費という国家のタブーに挑む!聖域に足を踏み入れる!のキャッチコピーに身体が震えた。逮捕状を出したり、外務省や首相官邸に乗り込んで行くシーンは、自分が事件を解決しているデカのような高揚感に包まれ、カッコいい自分に陶酔してしまう。ああ、また私の妄想癖が暴れまくりです。今回は気になった役者について、さらっと書いておきます。

まずは佐藤浩市。アップになった顔がお父さんそっくり。親子揃って演じることが三度のメシより好きなんだな。無骨で自分にウソがつけない。身も心も傷だらけ。そこに自分で塩を塗り込んで、自虐のヒリヒリ。彼のやさぐれた雰囲気やエロい上唇が、もうね、たまりませんの。

江口洋介。えっ、あんなに耳大きかった?ロンゲの頃には分からなかった(笑) 木崎の上司なのに、思いきりタメ口きかれてた。でも無鉄砲で危険知らずの木崎を、お袋のような愛情や、兄貴のような確固とした態度で、見守っていた。いいヤツだ。

萩原聖人。若い頃はもっと尖ってギラギラしていたのに、いつの間にか恰幅の良いおじさん。作品中のあだなが坊ちゃんて・・・まんま。天然キャラもハマり過ぎ。頼りなさそうな上司だけど、最後まで信頼してくれる。コレって大事。

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飯豊まりえちゃん。殺伐とした捜査二課の中で、健気に咲く一輪のマーガレット。清潔感や正義感に溢れ、清々しい雰囲気が良かった。回が進むにつれ経験に裏づけされた自信が滲み出てきて、手柄を立てたじゃないか。上司にしてみれば、嬉しい畜生!だよね。  

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北村一輝。9億円以上もの金を動かして余裕ブっこいていた真瀬の、部屋の隅っこに縮こまって、泣きの入った「殺されるぅ~」への落ち幅が、実にダイナミックでお見事!♪まっさかさまに堕ちて desire♪by 明菜

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菅田俊。誰ですか、警視庁にゴジラを放牧したのは(爆) 悪い人じゃあないんだが、取調べ室であんなに暴れまくっちゃ、マズいだろう。割れ鐘のような声で叫んだ、「あんた(=真瀬)が散々美味しい思いをした金は、、、国民の血税なんだよっ!」って台詞を、あの人たちに投げつけてやりたい。

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矢島健一。悪役に定評のある方ですが、調べてみたらなんと岐阜市出身。同郷でした(驚) 今日からファンになります、キリッ!この手のドラマでは彼の端正な容姿や慇懃無礼な物腰が、却って嫌味度を倍増させる。「うわああ、コイツが絶対に捜査の邪魔するゥ」 登場早々イラついてしまったのでした。

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佐野史郎。そこに居るだけで不穏な空気が流れる、お茶の間のみなさんの心をざわつかせる。冬彦さんのキモいイメージが、どこまでも付きまとう。こうした強烈な嫌われ役は、私生活にも影響する(冬彦さん時代、近所の子どもたちに石を投げられたらしい)が、これこそ役者冥利に尽きるってもんじゃありませんでしょうか。

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津嘉山正種。ラジオの深夜番組『クロスオーバーイレブン』で、初めて彼の声を聴いて、、、惚れた。渋い。燻し銀のような存在だ。茶飲み友だちになりたい。あした鶴屋吉信の羊羹を持って、お宅に突撃するわよ。


by amore_spacey | 2018-03-01 04:32 | - Japanese film | Comments(0)

4号警備

私のお気に入り度 ★★★☆☆ (68点)

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【あらすじ】 警備会社「ガードキーパーズ」の警備員・朝比奈(窪田正孝)は、ある日「4号警備」の任務を命じられる。もとは警察官だったが、ある事件のために退官し、警備の世界に入った。彼の相棒に指名されたのは、石丸(北村一輝)という冴(さ)えない中年男性。「なぜ自分がこんなヤツとコンビを?」ふたりは互いに文句を言うが、上司の池山(片岡鶴太郎)には何やらねらいがあるらしい。女社長・本田(木村多江)は、果たしてこのコンビでうまくいくのかと、懐疑的だ。(作品の詳細はこちら


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久々にヘタレな北村一輝を観て、じわぁっと萌えました。もっさりして垢抜けないし、いい歳して臆病で挙動不審。覇気のない表情に、人生投げちゃった感が半端ない。娘には怒鳴られるし、相棒にはタメ口きかれるし。ああ、でも、彼の好物が竹輪って!竹輪の磯辺焼きやチーズ入り竹輪って、もう何年も食べてないわぁ。


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ただ30分という短い時間に、事件や警備員の過去やプライベートなエピソードなど、盛り込み過ぎでした。防御とは言え依頼主をゴミのように放り投げたり、無駄に激しい窪田くんのアクションシーンは、漫画やアニメの影響でしょうか。


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片岡鶴太郎の名前が、エンドロールの最後に出てきたのには、ちょっと驚き。彼も役者の大御所に昇格かぁ。昔より激ヤセして、目玉がオニヤンマのようにぎょろぎょろ。湿っぽい教訓をかます鶴ちゃんって、昔のコメディなイメージと全然違うから、物凄く違和感がありました。ま、は北村さんを堪能できたので、言うことありません。


by amore_spacey | 2017-11-27 00:38 | - Japanese film | Comments(0)

テルマエ・ロマエ II

私のお気に入り度 ★★★☆☆ (65点)

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【あらすじ】 ユニークな浴場を作り上げ、一気に名声を得た古代ローマの浴場設計技師ルシウス(阿部寛)は、剣闘士の傷を癒やすための浴場建設の命を受け、頭を悩ませていたところ、またもや現代の日本へタイムスリップした。そこで風呂雑誌の記者になっていた真実(上戸彩)と再会を果たすも、やがてローマ帝国を二分する争いに翻弄(ほんろう)されることになる。『テルマエ・ロマエ』の続編。


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さすがに最初の20分は我慢して観たけれど、ストーリーも何も・・・あれは手抜きでヒドすぎやしませんか。ジョークも、笑えないどころか興ざめで、ぜんぜんノリノリじゃないし。なので早送りして、阿部ちゃんと北村氏のシーンだけゆっくり観るという、反則ワザで何とかフィナーレに辿り着きました。


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阿部ちゃんや北村氏の、雄雄しい姿やナイス・バディを堪能できたので、ま、いっか。ああ、また温泉に行きたくなってきました。因みに原作者のヤマザキマリさんが、日伊両国間の友好関係発展に貢献した1人として、イタリア星勲章のうちCommendatori(司令官)を受勲されたそうですね。おめでとうございます。


by amore_spacey | 2017-11-05 02:40 | - Japanese film | Comments(0)

猫侍 南の島へ行く

私のお気に入り度 ★★★☆☆ (60点)

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【あらすじ】 元加賀藩剣術指南役の斑目久太郎(北村一輝)は江戸での浪人暮らしを切り上げ、白猫の玉之丞を連れて斑目家に戻ってくる。彼は義母タエ(木野花)のあてこすりもどこ吹く風で、妻お静(横山めぐみ)や娘と暮らせる喜びをかみしめていた。そんな折、タエが土佐藩に仕官するための紹介状を持ち帰り、久太郎は玉之丞と共に土佐へと向かうのだが…。(作品の詳細はこちら


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一応あらすじを書いてはみたが……、これほど酷い作品は久しぶり。漂流した先で起きる事件が、面白くも可笑しくもなく、ギャグも寒すぎる。あれだったら、玉之丞や黒猫ヤムヤムの普段の姿を、ドキュメンタリーで見せてくれたほうが、どれだけよかったことか。北村さんと玉之丞の仲良しぶりは、相変わらずで、いなくなった玉之丞が見つかったときの、北村さんの表情が、演技ではなく、「はぁぁぁ、よかったぁぁ」と心から喜んでいるのが、じわ~っと伝わってきて、萌えました。


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そしてエンディング。まさかあの方が現地人の格好で、名曲の猫バージョンを熱唱してくれるなんて、予想外のサプライズでした。いや、確かに半端ない黒さで、現地人として違和感なし(笑)


by amore_spacey | 2017-06-15 01:08 | - Japanese film | Comments(0)

猫侍 シーズン2

バカバカしいけれど好き度 ★★★★★ (100点)

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【あらすじ】 元・加賀藩剣術指南役、斑目久太郎(北村一輝)。かつては“まだら鬼”と呼ばれ、剣豪として名を馳せていたが、一匹の白猫・玉之丞との出会いで人生が変わった。一度は里に残していた妻子の元に戻ったが、武士としてのプライドと家族と玉之丞の為、再び江戸へ。以前暮らしていたほおずき長屋へ玉之丞と共に戻ってくる。新しい大家の菊乃(森カンナ)は、戻ってきた久太郎に、「猫は禁止」と早速釘を刺す。(作品の詳細はこちら


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可愛らしいエプロンが似合う男!
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実写版ねこあつめ(爆)


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猫見屋のお七(高橋かおり)は、久太郎のことが好き。

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隣人の小助(佐野泰臣)のお陰で、久太郎は玉之丞との暮らしを謳歌していたが、大家の菊野(森カンナ)に玉之丞のことがバレてしまった。


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変な脇役たち。


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そこに居るだけで和む玉之丞。


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男勝りの姑タエ(木野花)から、猫との気ままな暮らしを叱責され「離縁」を突きつけられた久太郎は、タエが用意した薩摩藩の参勤交代要員の話を受ける。でもどこまでも玉之丞と一緒だよ。


by amore_spacey | 2016-07-12 00:54 | - Japanese film | Comments(0)

猫侍 映画版

ナンセンスだけど好き度 ★★★★★ (100点)

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【あらすじ】 江戸時代末期、かつて一流の剣の使い手と恐れられた斑目久太郎(北村一輝)も、今やしがない浪人暮らし。ある日、彼の元に久しぶりに仕事の話が舞い込むが、何とそれは対立する一家の親分がかわいがっている猫を暗殺せよとの命令だった。久太郎はやむを得ず仕事を引き受けるが、踏み込んだ屋敷で彼を待っていたのは愛らしい白猫だった。(作品の詳細はこちら


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TVドラマ版を切り貼りして作った?この映画版も、負けず劣らずナンセンスでばかばかしい。でも玉之丞の可愛らしさったらなくて、この子ばかり見ていた。あ、いえ、大好きな北村一輝とセットで見ていました。これは猫ファンだけでなく、多くの人のハートを鷲づかみにしたことでしょう。


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撮影現場での主役も、当然猫ちゃんたちだったんでしょうね。玉之丞の愛くるしい瞳でじっと見つめられたら、誰でも落ちるわね(*^^*) 玉之丞をこんなに素晴らしい女優にしたアニマルトレーナーの、愛情や忍耐力に頭が下がる。


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ヒッピーな侍の小野寺昭の壊れっぷりに爆笑。彼のワンコも可愛かったな。


by amore_spacey | 2016-07-04 00:42 | - Japanese film | Comments(0)

猫侍 (ねこざむらい) TVドラマ

バカバカしいけれど癒される度 ★★★★★(100点)

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【あらすじ】 人斬りとして恐れられた浪人・斑目久太郎(北村一輝)のもとに、猫を斬れという依頼が舞い込んだことから始まる騒動を描いた時代劇。


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ナンセンスな作品、好き!そんな作品の主人公を大真面目にやる北村一輝も、大好っきぃ(*^^*) 


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チャラ男や軽い刑事役もいいけど、ハードボイルドな浪人がこれまたピッタリ。いや、外見はハードボイルド(単にコワモテなだけ)、つぶやきは3枚目か。ボケ&突っ込みの一人芝居がうまい。眉間にシワを寄せキッと見上げるときの、北村さんの逆ハの字眉毛に、萌え~!!!


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しかも登場する猫ちゃんたちが、めっちゃ可愛いくて萌えまくり!北村さんの腕の中で、安心し切っているのがよく分かるんです。片手で刀を振り回しながら、もう片方の腕で玉之丞を抱っこしてるんだけど、北村さんがあれだけ動き回っているのに、玉之丞ったら寝てるんだもん。

横山めぐみのマスカラも凄い。あんなにクリンと上向いてるって、どんだけ強力なマスカラ?メイクの時代考証メチャクチャだけど、猫ちゃんたちが可愛いからいいの。詳細はこちら


by amore_spacey | 2014-07-28 04:13 | - Japanese film | Comments(4)

ホワイト・ラボ ~警視庁特別科学捜査班~ 第1~5話

私のお気に入り度 ★★★☆☆(68点)

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【あらすじ】  年々複雑化している凶悪犯罪を迅速に解決するため、科捜研の知識と 捜査一課の捜査権とを併せ持つ、新しい組織が設置。それが科学捜査班 「ホワイト・ラボ」。キャッチコピーは【すべての犯罪 - 嘘を、科学する】


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初回の和久井映見に、ちょっと仰天しましたわ。台所から出てきたばかりの主婦なかんじで、まるで素人じゃないの。表情や演技は硬いし、滑舌も悪い。この先大丈夫?と心配になったが、回を重ねるうちに調子が出てきた。メンバーの雰囲気も徐々に良くなってきて、期待がもてそう。あれだけ奇抜なメンツが揃っているから、 主任くらいは目立たない地味なキャラのほうがいいってことで、落ち着いた映見ちゃん路線(いつもコレだけど)で行くことになったのかな?


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ただねェ、毎回ラストが「お涙頂戴」で、クールな科学捜査に人情モノのおまけがついちゃう。極めて日本的で、演歌の世界なんだなァ。これには夫も娘も違和感ありありで、興醒めするらしい。北村一輝のぶっとびヘアやボーダーシャツやぶさかわなワンコ、不気味にクールな谷原章介を見るのが楽しかったんだけど、もう限界。残念ですが第5話で リタイア決定。

製作国:Japan(TBS)
放映日:2014年4月14日~5月12日
演出:石井康晴
キャスト:北村一輝, 宮迫博之, 薮宏太, 谷原章介, 和久井映見, 益岡徹, 大杉漣, 山中聡, 矢田亜希子 ...


by amore_spacey | 2014-05-22 01:28 | - Japanese film | Comments(0)